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自然葬 Archive

海の日

みなさんこんにちは。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブの浜田です。

少し前になりますが、7月20日は海の日でしたね。夏の海は開放的で楽しいので大好きです。
体全体で泳ぐと心が軽くなりますから、人生を終えて骨になり、散骨という形で波に揺られるのも心地いいのではないかと思います。

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お墓を移す

●お墓を移す

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。

お寺や、霊園・墓苑でも墓地は購入したりするものではありません。「永代使用権」は、土地の所有権ではないからです。お墓は借りるものなのです。年会費や会費を払って、維持管理されています。そこで、この継承者様がいなくなり、維持管理費が払われないとなると、そのお墓は無縁墓となり、永代供養塔などといったものにお骨が移されたりすることになります。

さて、田舎にあるお墓を自分が住んでいる近くに移す場合はどうしたらいいのでしょうか。墓地に埋葬されている遺骨をほかの墓地や納骨堂に移すことを「改葬」と呼びますが、当該の役所に「改葬許可申請書」を提出し、許可を得たうえで移すことになります。改葬許可証は、移転先の墓地の管理者に提出します。ただし、埋葬してある場所によっては、改葬の手間が異なるようです。

しかし、田舎の墓を自分の近くに移したはいいけれど、それを子供・孫の世代がまた継承してくれるのかといった問題があります。今度は、自分の家が田舎になり、子や孫の方はまた別の場所で生計を立てられる、こういったケースは多々あるのではないでしょうか。お墓の意義をどう考えられるかはその人次第です。自然葬の方法などもいろいろと増えています。海洋散骨や樹木葬など、他にも宇宙葬などといったものもあります。そういったことも方法の一つとして考えられてお墓のこと(自分のお墓もそうですし、先祖代々のお墓もそうです。)考えてみられてはいかがでしょうか。

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天皇陛下・皇后様の火葬

●天皇陛下・皇后様の火葬

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。

先日のニュースで、天皇陛下と皇后様が葬法を火葬になさるという発表がありました。天皇陛下の葬法は江戸時代前期より土葬で行われており、今の陛下の御意向によりこうしたことになったようです。

ちなみに歴代天皇の中に散骨された天皇が一人いらっしゃるのですが皆さんご存知でしょうか。多くの天皇は陵墓に埋葬されていますが、平安時代の「淳和天皇」は火葬されたのちに、お骨を細かく砕いて、京都市西京区の小塩山に散骨されたんですね。天皇ご自身のご意向によって行われたそうです。

古代権力者というものは巨大陵墓によって権力を誇示してきました。秦の始皇帝陵、ピラミッド、古墳。時代にもよりますが、歴代天皇の思想というものがこの散骨にはあられていると思います。質素な散骨。国家・国民のことに思いをはせる皇室の伝統はこんなところからも来ているのかもしれませんね。

今現在、自然葬が認知されてきているとはいえ、さすがに山に散骨することは法律上難しいですが、散骨の方法も増えてきています。海に散骨されたいという方はご相談下さい。

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愛犬と一緒に安らかな海へと自然葬・散骨

■ 愛犬と一緒に安らかな海へと自然葬・散骨

ブログお読みいただきありがとうございます。散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「愛犬と一緒に安らかな海へと自然葬・散骨 」についてです。

ビー・アライブへ自然葬・海洋散骨をご依頼いただく方の中には、愛犬と一緒に安らかな海へ自然葬・散骨してほしいという方もいらっしゃいます。
こういったペットと一緒に、というご依頼は、意外と多くいただくんです。ペットと一緒に自然葬・散骨をと考える方々は、愛犬などペットが死んだ時に遺骨をご自宅に保管されていらっしゃいます。

生前は家族同様にかわいがったペットですから、死んだあとにも一緒にいたいと考えるのは、当然のことかもしれませんね。

愛犬などペットと一緒に自然葬・散骨を行う場合には、ご遺骨を同時に処理してパウダー状にし、その遺灰を一緒に撒きます。

愛犬などペットと一緒に自然葬・散骨してほしいというご希望は、ご本人が生前に家族に伝えていたり、生前予約の際にお伝えいただいていることが多いですが、ご遺族様から「生前子どものようにかわいがっていたので一緒に送り出してあげたい」とのことでご依頼いただくこともあります。
そのくらい、現代のペットと人との関係は深いものになっているんですね。

愛犬、ペットと一緒に安らかな海へと自然葬・散骨をしたいとお考えなら、
ビー・アライブへご相談ください。

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問われる墓の意味と自然葬・海洋散骨

■ 問われる墓の意味と自然葬・海洋散骨

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「問われる墓の意味と自然葬・海洋散骨」についてです。

今の日本では、お墓が必要なのかそうでないのか、お墓が存在する意味が問われています。
現代の人たちにとって、お墓は昔ほど強い意味を持つものではなくなり、かつては先祖代々のお墓を守ってきた人たちも減ってきており、自分の家にお墓があるのかどうかさえしらない、もしくは分家などでお墓を持っていない、という人たちも増えてきています。

お墓が必要な意味は、自分たちが死んだ時、先祖とともに同じお墓に入るためというのが主なものでした。
そして、埋葬方法も、日本ではお墓に埋葬されるのが当然のことで、それ以外の葬法は考えられない、という状況が普通でした。

しかし、近年、自然葬・海洋散骨などが注目を浴び始めており、お墓が必要なのかどうかが問われることとなりました。
自然葬・海洋散骨には基本的にお墓は必要ありません。
わざわざお墓を購入する必要もなく、管理費などの負担も減らせる、という合理的な考えから、自然葬・海洋散骨を選ぶ方も増えています。

お墓を持っていない、お墓に入りたくない…そんなふうにお考えなら、自然葬・海洋散骨をご検討されてはいかがでしょうか。
自然葬・海洋散骨については、ビー・アライブへご相談ください。

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沖縄石垣島、八重山諸島など離島での海洋散骨

■ 沖縄石垣島、八重山諸島など離島での海洋散骨

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「沖縄石垣島、八重山諸島など離島での海洋散骨」についてです。

ビー・アライブでは、沖縄石垣島、八重山諸島など離島での海洋散骨も承っております。

沖縄石垣島、八重山諸島など離島での海洋散骨は、特に海に強い思いをもっている人、生前海でのアクティビティが好きだった人などに人気があります。
生前によく訪れた海だから、慣れ親しんだ場所だからとご遺族様が選ばれることも多くあります。

沖縄石垣島、八重山諸島など離島での海洋散骨は、穏やかで静かに眠れる場所として人気が高いんです。
ビーチなどは観光客でにぎやかですが、少し沖へ出るとぐっと静かになります。

こうした離島での落ち着いた海で海洋散骨をされる方は多くいらっしゃいます。
また、生前から憧れの海、穏やかな海で海洋散骨してほしいという生前予約もいただきます。
ご遺族様にとっても、お参りなどの際にちょっとした旅行気分で気持ちよく来てもらえるからという理由で選ばれる方もいらっしゃいます。
確かに、日本のお墓にお参りすることを考えれば、海洋散骨後のお参りはずいぶんとイメージが違います。
海洋散骨を行った場所はGPSで正確に把握することができますから、お参りの時に場所がわからないといったこともありません。

自分が亡くなった後やお身内が亡くなった後、海洋散骨で送り出したいとお考えなら、ビー・アライブへご相談ください。

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遺族の負担を減らしたい方と自然葬・海洋散骨

■ 遺族の負担を減らしたい方と自然葬・海洋散骨

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「遺族の負担を減らしたい方と自然葬・海洋散骨」についてです。

人が亡くなると、そのご遺族にとって大変なのは精神的、そして金銭的負担です。
そういったご遺族の負担を減らしたい方が最近ご希望されるのが、自然葬・海洋散骨です。

海洋散骨の場合、お墓を用意することがありませんから、その負担を減らすことができます。
とはいっても、墓石のような目印がないから正確な位置が把握できないんではないか…と敬遠される方もいらっしゃるのですが、GPSで確実に正確な位置を割り出すため、そういったご心配はいりません。
お参りなさる場合にも、まったく同じ場所へ来ることができ、きちんとお参りしていただくことができます。

また、ご自宅から近い海に海洋散骨をすれば、ご遺族様がお参りされる際のご負担も減らすことができます。
そしてなんといっても海洋散骨はクルージングを行いますから、ご遺族様にご気分良くお参りしていただけるというのも魅力です。

最近は特に、ご自分が亡くなった時に、ご遺族の負担を減らしたいと考える人が増えてきているようです。
それに伴い、海洋散骨のニーズも少しずつ増えてきています。
「うちにはお墓がないからお墓を用意する負担を減らしたい」「近くの海で海洋散骨してもらって、お参りも楽にできるようにしたい」といったようなご希望をお持ちの方に、海洋散骨が選ばれています。

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埋葬・火葬許可証と自然・海洋散骨

■ 埋葬・火葬許可証と自然・海洋散骨

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「埋葬・火葬許可証と自然・海洋散骨」についてです。

日本では、人が亡くなったら基本的には火葬され、お墓に埋葬されます。
その時に、埋葬許可証というものが交付され、それによってご遺骨を埋葬することができます。

火葬許可証は、埋葬方法に関わらず、ご遺体を火葬する場合に、また埋葬許可証は埋葬の際に必ず必要になるものです。
ご遺骨をお墓に埋葬せず、自然・海洋散骨を行う場合でも、埋葬許可証が必要になります。

自然・海洋散骨の場合、まずご遺体を火葬し、ご遺骨を粉末状(ご遺灰)にして、それを撒くという葬法です。
自然・海洋散骨は、埋葬許可証以外に特定の場所にご遺灰を撒いてもよいという許可がなければ散骨することができません。
逆にいえば、許可さえ下りればどこでも自由に散骨することができるということなんです。

自然・海洋散骨を選択される方は、自分の慣れ親しんだ故郷の海に、また大好きな海で眠りたい、暗いイメージしかないお墓には入りたくない、などの理由をお持ちです。
生前にご自分でご予約をなさる方もいらっしゃいますし、ご遺族様に生前に自然・海洋散骨のご意向を伝えている場合もあります。

今は、自分が死んだ時、どういった葬法で送り出してもらいたいか、どんな場所で眠りたいか…そういったことを自分で決められる時代なんですね。

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自分だけのお墓を選ぶ権利と散骨の権利

■ 自分だけのお墓を選ぶ権利と散骨の権利

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「自分だけのお墓を選ぶ権利と散骨の権利」についてです。

日本でお墓といえば、先祖代々引き継がれているお墓が多く、亡くなれば先祖とともにそのお墓に入るのがまだまだ一般的です。
ですが最近では、先祖代々のお墓には入りたくない、自分だけのお墓に入りたい、という人が増えてきています。
先祖代々のお墓に入るのは荷が重いだとか、嫁いできたものの夫の先祖のお墓には入りたくない、などといった理由があるようです。

また、先祖代々のお墓に入りたくないと考える人たちは、葬法に散骨を希望する方も少なくありません。
自分だけのお墓をたてようと思うと、予算的にかなりかかってしまうので、低予算に抑えることができる散骨は人気があります。

さらに、自分だけのお墓もいいけれど、暗いイメージのあるお墓に入るのは嫌だと考える人が、散骨を選ぶという場合が多いようです。
散骨は、明るい場所、海や山など許可さえ下りれば好きな場所で行うことができるのが大きな魅力でしょう。
日本のお墓は、どうしても暗くてじめじめした場所、というイメージが強いため、お墓に入るのではなく、散骨をしたい、という人が増えてきています。

神戸須磨沖、大阪湾、南紀白浜、和歌山、石垣島での海洋散骨なら、ビー・アライブへご相談ください。

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ペットを飼っている犬の遺骨と散骨の時期

■ ペットを飼っている犬の遺骨と散骨の時期

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「ペットを飼っている犬の遺骨と散骨の時期」についてです。

以前対応させていただいた散骨で、愛犬チワワとともに散骨をしたい、というものがありました。
この時の場合、チワワの飼い主さんである人が亡くなり、散骨を希望していたから…とご遺族様が準備を進めていたところ、故人の愛犬チワワも急に亡くなってしまったということでした。

愛犬チワワは飼い主さんのことをとても愛していたから、亡くなったことを理解して、悲しみのあまり故人についていってしまったのではないか、とご遺族様はおっしゃっていました。時を同じくして亡くなった飼い主さんと愛犬、同じ場所で散骨してやりたいと思うのは当然のことかもしれませんね。

そうして、故人様と愛犬は同じ場所で散骨をさせていただきました。チワワだけではなく、ペットも火葬を行ったり葬儀を行ったりとペットも家族同然で、葬儀を行うことも不思議ではなくなってきました。
ご遺族様も、きっと故人様と愛犬が向こうにいっても仲良く過ごしているのではないかと思っておられ、私どももとても感動した散骨でした。

通常の埋葬の場合、ペットと一緒に埋葬することはなかなか難しいものがありますが、散骨の場合は、この例のように、愛犬や愛猫などペットと一緒に散骨できるのが魅力のひとつです。
亡くなってからも、ペットと一緒に眠りたい、そんな願いもかなえることができます。

ペットとの散骨と一緒に故人様の散骨をお考えなら、ビー・アライブへご相談ください。

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