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須磨・大阪湾 Archive

冬場の散骨

●冬場の散骨

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。

めっきり寒くなってきた今日この頃ですね。そして、突然の降雪などによって、大きな被害が発生した地域もあります。暖冬になるとの予想ですが、今の感じですと信じられないですね。

こうも寒くなると、海洋での散骨も大変です。海の上は、さらに寒く風などの影響によって体感温度はもっと下がります。この時期に散骨したいという方はあまりおられないですよね。

しかし、この時期でも沖縄ですとそこまで寒くはなりません。紀伊田辺沖や須磨・大阪湾などですと厳しい寒さとの戦いにもなりますが、石垣島での海洋散骨ならそこまでの寒さではありません。沖縄方面に旅行に行ってのんびりと過ごされるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。そういった方は、沖縄旅行に石垣島での海洋散骨を組み込まれるのもいいのではないでしょうか。

また、寒さは大丈夫という方。紀伊田辺沖での散骨の出港地は白浜からそう遠くありません。白浜の温泉でゆっくりと過ごされて、田辺で散骨といったプランもおすすめではあります。

お気軽にご相談ください。

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山と海に囲まれた神戸に近い場所での散骨・海洋葬

■ 山と海に囲まれた神戸に近い場所での散骨・海洋葬

ブログお読みいただきありがとうございます。散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「山と海に囲まれた神戸に近い場所での散骨・海洋葬」についてです。

兵庫県の神戸という街は、山と海に囲まれた、自然豊かな場所です。ビー・アライブで対応しているエリアの中でも、その神戸にほど近い神戸須磨沖での散骨・海洋葬は、比較的人気が高いです。

神戸は都会というイメージがありますが、神戸須磨沖まで出ると、穏やかで静かな海が広がっています。
また、須磨海岸は夏には海水浴客でにぎわいますが、その近くに散骨してもらえれば寂しくなくていい、という理由で神戸須磨沖を選ばれる方もいらっしゃいます。

大阪、京都、兵庫など、神戸須磨沖にほど近い場所にお住まいの方々は、お参りする時に近くて便利だからと神戸須磨沖での散骨を選択される方も多いんです。
神戸に近ければ交通の便も良いし、比較的訪れやすいのではないかと考える人たちが、神戸須磨沖での散骨を好まれます。

また、ご自分が亡くなった時に神戸須磨沖での散骨を、と遺言される方もいらっしゃるようです。
そういった方々は、亡くなった後までご遺族様に迷惑をかけたくないからと、お参りしやすい場所に散骨してほしいとお考えになっているようです。

山と海に囲まれた神戸に近い場所での散骨・海洋葬をお考えなら、どうぞビー・アライブへご相談ください。

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海洋葬・海洋散骨・散骨・自然葬のビー・アライブ
取得資格:1級葬祭ディレクター
フリーダイヤル 0120-417-352 電話受付 8:00~18:00
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大阪湾での散骨ができる遺骨・散骨会社

■ 大阪湾での散骨ができる遺骨・散骨会社

ブログお読みいただきありがとうございます。散骨・散骨・自然散骨のビー・ア
ライブ、関川です。
今回は「大阪湾での散骨ができる遺骨・散骨会社」についてです。

自然葬の中でも、散骨は人気がある葬法のひとつです。
生命が誕生した海に還るのは自然なことと考える人や、海に慣れ親しんだ人、海
が好きな人など、散骨を選択される理由はさまざまです。

大阪湾でも散骨を行うことが可能ですが、たいていは大阪をはじめとする近畿地
方にお住まいの方がご希望なさることが多いようです。

ビー・アライブでも、大阪湾での散骨をサポートさせていただいています。
大阪湾、と聞くと、あまりきれいではないというイメージがある方もいらっしゃ
るかもしれませんが、沖の方まで行ってみると、意外なほどきれいな海が広がっ
ています。
また、比較的静かなのも魅力のひとつではないでしょうか。そして何より、近畿
地方にお住まいの方々にとっては、大阪湾での散骨はお参りしやすいということ
もあって人気が高いようです。

大阪湾での散骨ができる遺骨・散骨業者はいくつかあります。
ビー・アライブもその中のひとつです。

大阪湾で散骨をしたいとお考えなら、ビー・アライブへご相談ください。
自分が死んだ時に大阪湾で散骨してほしい、という方のために生前予約も承って
おりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

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海洋葬・海洋散骨・散骨・自然葬のビー・アライブ
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海が好きだった故人のために大阪湾に遺骨の一部を散骨したい

■ 海が好きだった故人のために大阪湾に遺骨の一部を散骨したい

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「海が好きだった故人のために大阪湾に遺骨の一部を散骨したい」についてです。

ビー・アライブに海洋散骨をご依頼される方の多くは、「故人が海が好きだったから」という理由でご依頼されます。
生前、釣りが好きだった、サーフィンが好きだった、など、海のアクティビティが趣味で、海と慣れ親しんでいたので…とご遺族が遺骨の一部を散骨したいとおっしゃられることが多くあります。

関西だと、大阪湾を希望される方も少なくありません。
一番身近にある海だから、故人も喜ぶだろうしご遺族様もお参りがしやすいということで、大阪湾での散骨は比較的人気があります。

お墓はお墓であるけれども、ご遺骨の一部を散骨することで、海にも遊びに行けるんじゃないか…といったふうに考えたご遺族様に、大阪湾で散骨したいとご依頼を受けたこともあります。

ビー・アライブでは、ご遺族様からのご依頼の他に、ご本人からの生前予約も受け付けております。
自分が慣れ親しんだ海、愛する海で散骨をしてほしいとお考えなら、ビー・アライブへ生前予約をされてはいかがでしょうか。
生前予約なら、ご自分の散骨セレモニーをご自分でプロデュースすることができます。

また、故人様からの遺言などで大阪湾に遺骨の一部を散骨をしたいというご遺族様からのご依頼も承りますので、ご相談ください。

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アメリカの土葬や自然葬と海洋散骨

■ アメリカの土葬や自然葬と海洋散骨

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「アメリカの土葬や自然葬と海洋散骨」についてです。

アメリカでは、日本と違って土葬や自然葬が一般的な葬法となっています。
日本では、人が亡くなればご遺体を燃やして火葬し、残ったご遺骨をお墓に埋葬する、という流れが一般的ですが、アメリカの場合はこの火葬の部分がなく、ご遺体はそのまま棺に納められて、セレモニーが終われば棺をお墓に埋葬する、という流れが多いようです。

もちろん、地域によって異なったり、アメリカでも火葬を希望する人はいらっしゃいますが、土葬や自然葬が一般的です。
お葬式は地域によって文化が異なるため、本当に違いがあります。ちなみに
「ゾンビ」という発想が生まれたのも、この土葬という慣習から生まれたものであり、火葬が一般的な日本ではありえないものですよね。

そして、土葬の他に、アメリカで比較的多く行われている葬法が海洋散骨です。
海洋散骨が選択される理由は、日本と変わりなく、生命の始まりである海に還りたいだとか、生前海に慣れ親しんだ、海がとても好きだったから、といった理由で海洋散骨を選択される方が多いようです。
散骨を行う時には、故人様が指定した海の他、ご遺族様が静かで穏やかな海を、とそれに見合った場所を選ばれています。

日本での海洋散骨をお考えなら、ビー・アライブへご相談ください。
ビー・アライブでは、神戸須磨沖、大阪湾、南紀白浜、和歌山、石垣島での海洋散骨を行っております。
散骨について知りたい、また散骨をしたい、という場合には、ビー・アライブまでご相談ください。

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海洋葬・海洋散骨・散骨・自然葬のビー・アライブ
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フリーダイヤル 0120-417-352 電話受付 8:00?18:00
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遺骨の粉末化による散骨

■ 遺骨の粉末化による散骨

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「遺骨の粉末化による散骨」についてです。

ビー・アライブでは、散骨の際に、ご遺骨をより細かいパウダー状にする粉末化を行っております。
これは、散骨ではご遺灰をより美しく、自然に撒くためには必要な処理です。
ご遺骨をより細かい粉末状にすることで、より海になじみやすく、また故人様がより海と一体になれるように思いをこめるという意味もあります。

散骨は船をチャーターし、その船で沖まで出てご遺族の手で行います。
そのため、ご遺灰の粒子が粗いとうまく撒くことができない、塊でボトンと落としてしまう、ということもあるため、よりきれいに撒くことができるよう粉末化を行います。
粉末化することによって、散骨のご経験がない方でも簡単に散骨を行うことができるようになります。

また、美しく撒いてあげることで、故人への供養という意味にもなりますね。
粉末化することで、散骨の際に撒きやすいということはもちろん、粉末化されたご遺灰は海によりなじんで、故人がゆっくりと眠ることができる…そう考えてビー・アライブでは遺骨を粉末化しています。

神戸須磨沖、大阪湾、南紀白浜、和歌山、石垣島などの海での散骨をお考えの方は、ぜひビー・アライブへご相談ください。
ご満足いただける葬法として、海での散骨をお手伝いいたします。

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水溶性の袋と大阪湾での散骨

■ 水溶性の袋と大阪湾での散骨

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「水溶性の袋と大阪湾での散骨」についてです。

散骨を行う際、ご遺灰を袋に入れて散骨することが多いですが、その時には水溶性の袋を使用します。
ですから、実際は撒くというよりも投げ入れる、というイメージに近いかもしれません。

水溶性の袋に包まれたご遺灰は、海に入るとすぐに溶け始め、そこからご遺灰が海に散らばっていくんです。

水溶性の袋を使って散骨を行うことで、海に入る前にご遺灰が風に流されたりすることなく散骨ができます。
大阪湾での散骨を行う際などは、近くに人が働く場所や家などが多いため、ご遺骨が風で流されたりしないよう水溶性の袋を使います。

もちろん、他の海で散骨をする場合もこの水溶性の袋を使うことがほとんどです。
これは、風でご遺灰が広範囲に飛ばされてしまうことを防ぐためです。
散骨が広範囲にわたってしまうと、許可が下りないのはもちろん、ご遺族がお参りをする時に場所を特定しづらくなる、ということがあります。
ですから、一つの場所にきちんと散骨することができるよう、水溶性の袋に入れて海に散骨する、という形をとっています。

海での散骨、海洋散骨をご希望の場合は、ビー・アライブへご相談ください。
ビー・アライブでは、神戸須磨沖、大阪湾、南紀白浜、和歌山、石垣島などでの海洋散骨をお手伝いいたしております。

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石垣島で散骨を選ぶ方に

■ 石垣島で散骨を選ぶ方に

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「石垣島で散骨を選ぶ方に」についてです。

ビー・アライブでは、神戸須磨・大阪湾・南紀白浜・石垣島での海洋散骨をプロデュースしています。
石垣島は近畿圏から遠く、不便に思われるかもしれませんが、石垣島の魅力は美しく静かな海です。

石垣島での海洋散骨を選ぶ方は、「都会の喧騒から離れた静かで美しい海で埋葬されたい」、
「豊かな自然に囲まれた環境で故人が自然に帰るのを見送りたい」、
そういったご希望で選ばれているかと思います。石垣島での美しい自然に囲まれた海洋散骨は、
故人を見送る皆様の気持ちも穏やかにすることでしょう。

また、故人を亡くされ沈んだ気持ちも石垣島で癒してみてはいかがですか?
石垣島には、都会とは違うゆったりとした時間が流れています。

海洋散骨だけでなく、体験シュノーケルやカヌー、石垣牛でのバーベキューなどで、
日常から離れて、気持ちをリセットしてみてはいかがでしょうか?

石垣島で、穏やかな気持ちで故人を見送り、自然と触れ合うことで、沈んだ気持ちをリセットしたい。
そんなご希望があれば、ぜひ、ビー・アライブにご相談ください。

また、日本での散骨なら、ビー・アライブへご相談ください。
きっとご満足いただける散骨のお手伝いをさせていただきます。

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骨の粉骨パウダー化による散骨

■ 骨の粉骨パウダー化による散骨

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「お骨の粉骨パウダー化処理による散骨」についてです。

散骨を行う際には、必ずお骨の粉骨パウダー化処理を行う必要があります。
粉骨パウダー化処理を行うことで、ひとつひとつが非常に細かくなり、より自然に早くなじむようになっています。

散骨を行う方々は、故人が好きだった場所、慣れ親しんだ場所に遺灰をまいてあげたいというのはもちろん、自然に還すことで早く生まれ変わることができるとお考えになる方が多くいらっしゃいます。
海であれ山であれ、遺灰をまいた場所がきちんとわかるように、海図や地図などをお渡ししますから、お参りも正確な場所できちんと行うことができます。

最近では亡くなった後にお墓に遺骨をとどめてしまうと、生まれ変わるのに時間がかかる、と考える方が増えておられ、そういった点に関しても散骨の人気が高まっています。

ビー・アライブでは、多くの骨の粉骨パウダー化処理・散骨のご依頼を承っております。

大阪、和歌山、南紀白浜、須磨、石垣島で海洋散骨をしたいとお考えの方は、一度ビー・アライブへご相談ください。
きっとご納得いただける散骨をプロデュースさせていただきます。

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葬式無用論と散骨

■ 葬式無用論と散骨

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「葬式無用論と散骨」についてです。

最近では、日本のみならず世界中で葬式無用論が注目されています。
通常の通夜・告別式から埋葬までの流れを嫌うのが葬式無用論です。

通常のお葬式を行わず、お墓も必要ないという方が近年増えてきているようです、お葬式の形は多種多様で、国や文化、俗習や宗教によって本当に異なります。
チベットでは未だに鳥葬が行われているそうですが、鳥は天国から来た召使というイメージがあるそうで、日本にもヤタガラスというカラスの神様があるので理解もできます。

ところで、今現在では世界中の著名人がこの葬式無用論を唱えていることも少なくなく、その影響で葬式無用論者が増えている傾向もうかがえます。

そんな人たちの多くが選ぶ葬法が「散骨」です。

「人間は海からやってきたのだから、海に散骨してほしい」
「生前山が好きだったから、死んだら山に散骨してほしい」
「特定の海のそばで育ったから、海で散骨したい」

散骨を選ぶ人たちの理由はさまざまです。
そして、散骨をしてほしいという人たちは、遺書や遺言を残し、通常のお葬式はしないでほしい、散骨してほしいというその意思を遺族に伝えています。

葬式無用論=散骨、ということにはなりませんが、葬式無用論者が散骨を自分の葬法として選ぶ率は高いといえます。

日本での海での散骨をご希望の場合は、ビー・アライブにご相談ください。
神戸須磨沖、南紀白浜、石垣島の各エリアで、散骨のお手伝いをさせていただきます。

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