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海洋散骨葬

海洋散骨葬にかかる費用と守るべきマナー

■ 海洋散骨葬にかかる費用と守るべきマナー

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「海洋散骨葬にかかる費用と守るべきマナー」についてです。

海洋散骨葬を行う場合、まずご検討されるのが費用面ではないでしょうか。
いくつかの海洋散骨業者に見積もりを出してもらい、そこから検討して決定することになることもあるかと思いますが、追加費用が発生する場合もあるので、慎重に検討する必要があります。
見積もり内容については、不明な部分や追加など、疑問点があれば必ず確認するのが確実です。

海洋散骨業者を決定し、いざ海洋散骨を行うとなると、今度は守るべきマナーがあります。
海はそもそも自然のものであり、所有者が存在しません。
ですから、許可を取れば自由に散骨することができるという魅力もありますが、それだけにマナーも守らなければいけません。

例えば、浜辺で散骨を行うと沿岸住民の迷惑になってしまったり、沖でも養殖などを行っている場所には漁業権というものが存在し、散骨ができなかったり、マリンスポーツを楽しむ方の気分を害さないようにしなければならないといったマナーが重要になります。
それらを守って初めて、自由に海洋散骨ができるんです。

ビー・アライブでは、これらのマナーをきっちりと守り、その上でお好きな場所での海洋散骨をサポートさせていただいております。
海洋散骨にご興味がある、海洋散骨を考えているという時には、どうぞビー・アライブへご相談ください。

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海洋葬・海洋散骨・散骨・自然葬のビー・アライブ
取得資格:1級葬祭ディレクター
フリーダイヤル 0120-417-352 電話受付 8:00~18:00
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大阪オフィス 〒543-0042 大阪市天王寺区烏ケ辻1-10-12
東京支店 〒107-0062 東京都港区南青山6-11-9 Villa SKビル2F
TEL:03-5664-3707 FAX:03-5664-3708
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遺骨は海にまいてほしいという故人の遺志と海洋散骨葬

■  遺骨は海にまいてほしいという故人の遺志と海洋散骨葬

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。
今回は「遺骨は海にまいてほしいという故人の遺志と海洋散骨葬」についてです。

近年、ご自分が死んだあとで、葬法をどうするかということを生前からお考えになる方が増えてきています。
それは、ご自分が死ぬ時、死んだ時の準備をすることを意味する「終活」という言葉が生まれたりすることから考えてもご理解いただけるのではないでしょうか。

たいていの方は、ご自分が死んだ後のことをご家族に遺言するという形でご準備されるようです。
しかし中には、生前予約するなどしてすべてご自分で準備をされる方もいらっしゃいます。
ご遺族は、遺言や生前に故人様が準備した内容に沿って、故人様を送り出せばよい、ということになり、ご遺族様の手間を軽くできるというわけです。

海洋散骨をご希望される方の中にも、遺骨は海にまいてほしいという故人様の遺志を尊重して海洋散骨をされる、という方が多くいらっしゃいます。
故人様がお墓に入りたくない、海が好きだからといった理由で、生前に海洋散骨にしてほしいとご遺族様に遺言していた、という場合が多く、それに従ってご遺族様の手で海洋散骨をされています。

ビー・アライブでは、故人様の遺言で、海洋散骨を希望していた場合のご遺族様へのサポート、海洋散骨セレモニーを承っております。
また生前予約も可能ですので、元気なうちに自分の葬法を自分でプロデュースしたい、という場合も、ビー・アライブへご相談ください。

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海洋葬・海洋散骨・散骨・自然葬のビー・アライブ
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