アメリカでのちょっといいお話

●アメリカでのちょっといいお話

ブログお読みいただきありがとうございます。海洋散骨・散骨・自然散骨のビー・アライブ、関川です。

先日、インターネットとテレビで話題になったお話をさせていただきます。

安楽死処分が決まっていた、ある犬をかわいそうに思い引き取った女性がいました。その女性にはお子さんもいたりしたため、その犬を引き取ったのちに、飼い主を探して、手放すつもりでいたようです。

ある夜、その犬が吠えたり、騒いだりしたため、何事かと思って犬の騒ぐ方へ行ったそうです。するとお子さんが、危篤状態に陥っていました。すぐに病院に行き、処置をしてもらい、事なきを得ました。息子さんは低血糖によって異常をきたしたそうですが、犬の嗅覚だとその辺の異常を嗅ぎ分けることが可能なんだそうです。鶴の恩返しならぬ犬の恩返し。その犬は今では、大切な家族の一員としてその家族のもとで暮らすことになったようです。

犬の献身的な姿というのは、結構ありますよね。忠犬ハチ公のお話は有名ですよね。そのほかでも盲導犬は、ストレスによって、老後体に変調をきたすことが多いようです。そこまで尽くしてくれているんですね。

このようにペットを大切な家族の一員と考えられる方による、一緒に散骨してほしいという要望は増えてきています。ペットとともに海洋散骨されたいという気持ちをお持ちの方は、ご相談ください。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                  海洋葬・海洋散骨・散骨・自然葬のビー・アライブ                                          取得資格:1級葬祭ディレクター フリーダイヤル                                        0120-417-352 電話受付 8:00~18:00                                  ────────────────────────────                                           大阪オフィス 〒543-0042 大阪市天王寺区烏ケ辻1-10-12                                     東京支店 〒107-0062 東京都港区南青山6-11-9 Villa SKビル2F                                 TEL:03-5664-3707 FAX:03-5664-3708                            ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━