15年で1500件の実績の海洋散骨

■ 15年で1500件の実績の海洋散骨 ■

ブログお読みいただきありがとうございます。
散骨・海洋散骨・自然葬のビー・アライブのスタッフ松井です。

15年前の1996年。皆さんはどういった事をしていましたか。

1996年と言うと、パソコンの世界で言えばWindows95が発売され、少し経った時代です。
当時はポケットベルが流行し、携帯電話を持っている方はほぼいませんでした。

その時代から海洋散骨、散骨についての事業に取り組んできたビー・アライブでは、現在15年目にして約1500件の実績を有しています。

多くのお客様とお会いし、故人様とご遺族様のお別れの席に対面し、沢山のことを学ばせていただきました。

どういったかたちでご遺族様と故人様がお別れを迎えるのがいいのか模索しながら、今も事業を進めていますが、この多くの実績を通して、ご遺族様、また故人様のお役に立てることも沢山あれば幸いです。

■ 15年で1500件の実績の海洋散骨 ■

ビー・アライブはあなたの、ご家族の想いを叶える葬送プランナーです。
身近な人々と愛する故人様を偲ぶ世界でたったひとつの「海洋散骨」をご提案しています。

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海洋葬・海洋散骨・散骨・自然葬のビー・アライブ
取得資格:1級葬祭ディレクター
フリーダイヤル 0120-417-352 電話受付 8:00〜18:00
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大阪本社 〒544-0021大阪府大阪市生野区勝山南3-4-2
東京支店 〒107-0062 東京都港区南青山6-11-9 Villa SKビル2F
TEL:03-5664-3707 FAX:03-5664-3708
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散骨と日本の葬儀の形と火葬と鳥葬

■ 散骨と日本の葬儀の形と火葬と鳥葬 ■

ブログお読みいただきありがとうございます。
散骨・海洋散骨・自然葬のビー・アライブのスタッフ松井です。

鳥葬という言葉を知っていますか。
鳥葬とは読んで字の如く、ハゲタカ・ハゲワシなどの肉食鳥にご遺体を啄ませる葬法で、ヒマラヤやネパールの諸国で行われているそうです。

日本のサッカー代表のエンブレムもカラスですが、鳥は天からやってくる召使と考えられており、ネパールではヒマラヤ山脈があるためネパールの方からやってくる鳥は神の使いであると考えられています。
そのためその鳥が自分の肉体を食べるという事は、そのまま天に召されていくという考えが根本にあるそうです。

日本の場合も昔はあったそうですが、最近では95%が火葬という統計がでています。

お葬式のかたち、葬儀のかたちは各国様々です。
その場所・用途にあった相応しいかたちの葬儀によってご遺族様と故人様のお別れを迎えたいものです。

■ 散骨と日本の葬儀の形と火葬と鳥葬 ■

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キリスト教の聖職者の死後の世界と海洋散骨

■ キリスト教の聖職者の死後の世界と海洋散骨 ■

ブログお読みいただきありがとうございます。
散骨・海洋散骨・自然葬のビー・アライブのスタッフ松井です。

キリスト教では聖職者が亡くなった場合、その死体を燃やしてはいけないという決まりがあるのをご存知ですか。
日本の場合、仏教の方が多いので、キリスト教の諸事情はあまり知られていません。

キリスト教の場合、イエス・キリストは死んだのではなく、またいずれ復活するという宗教的価値観があるので、その死体を燃やすことが禁止されています。
そのためキリスト教徒は日本のような、ご遺体を燃やす「火葬」ではなく、土に埋める「土葬」が頻繁におきています。
しかし、土葬を行うにあたって土地がない、場所がない、コストがかかるという問題があります。

そのためアメリカのカルフォルニアでは様々なことを行って海洋散骨というものがメジャーになってきています。
その事情については、また次の機会にご紹介します。

■ キリスト教の聖職者の死後の世界と海洋散骨 ■

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段ボール製の棺桶〜アメリカの諸事情と海洋散骨

■ 段ボール製の棺桶〜アメリカの諸事情と海洋散骨 ■

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散骨・海洋散骨・自然葬のビー・アライブのスタッフ松井です。

棺桶を見たことや、棺桶を持ったことはありますか。
また、棺桶が何で出来ているのかを知っていますか。

日本の棺桶は木材、木でできていることが多いですが、
アメリカではダンボールで作られている棺桶があるそうです。

これは合理的な発想で、棺桶はいずれ処分してしまうのなら、ダンボールで十分だろうという経済的な合理性を考えたものだそうですが、日本でダンボールの棺桶というのはまだ少ないようです。

アメリカと日本の諸事情を比較すれば、葬儀ひとつ、棺桶ひとつをとってもかなりかたちが異なります。

海洋散骨というのもアメリカでは昔から行われていましたが、日本ではまだその歴史は20年程度も経っていません。

散骨のかたちも今後また変わってくるでしょうし、そういった事情を考慮して海洋散骨という、海に向かって故人様を偲ぶ儀式も今後増えてくるのではないのでしょうか。

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エンバーミング〜ご遺体衛生保全とアメリカの事情と海洋散骨

■ エンバーミング〜ご遺体衛生保全とアメリカの事情と海洋散骨 ■

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散骨・海洋散骨・自然葬のビー・アライブのスタッフ松井です。

エンバーミングという言葉を知っていますか。
エンバーミングとは、腐らないように保存することを言います。

アメリカでは告別式というようなお葬式の概念がなく、お別れ会と言って、死者を一週間程度家に眠らせ、その間に友人達がお別れをするそうです。
そのため、ご遺体を衛生上腐らないようにする必要があり、これがエンバーミングというものです。

ただしエンバーミングにはコストがかかるため、アメリカのような貧富の大きい国ではなかなかできない方も多くいます。

海洋散骨は、海が好きな故人様を偲んで散骨をするというのがよくありますが、
アメリカではそういった事情ではなく、コストパフォーマンスの面から海洋散骨を行うというケースもあります。

ご遺族様と故人様が納得のいくかたちで最期のお別れの式を行いたいものです。

■ エンバーミング〜ご遺体衛生保全とアメリカの事情と海洋散骨 ■

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95%の火葬率と土葬〜宮城県東松島市の土葬と海洋散骨

■ 95%の火葬率と土葬〜宮城県東松島市の土葬と海洋散骨 ■

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散骨・海洋散骨・自然葬のビー・アライブのスタッフ松井です。

日本で人がなくなった時は火葬を行うことが普通ですが、その割合は何%か知っていますか。
日本で火葬を行うパーセンテージは95%だそうです。
区役所や市町村では必ず火葬場が設置されています。

その他5%というのは、例えば遠洋漁業でカツオ漁船やマグロ漁船など1年間海にいる場合、水葬と言って亡くなった方を海に流すこともありますが、これは例外的なケースです。

今回の震災によって、宮城県東松島市では土葬が行われていました。
アドレスはこちらです。

緊急避難的に2年間もしくは3年間ぐらい土葬にしておいて、その後火葬するそうです。

葬儀のかたちは決まったものではありません。
故人様とご遺族様の納得のいくかたちで故人様を見送りたいものです。

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散骨・海洋散骨・自然葬のビー・アライブ スタッフブログ公開しました。

■ 散骨・海洋散骨・自然葬のビー・アライブ スタッフブログ公開しました。 ■

 

はじめまして。散骨・海洋散骨・自然葬のビー・アライブのスタッフ松井と申します。

このたびこの4月1日から散骨・海洋散骨・自然葬のビー・アライブのスタッフブログをスタートします。
散骨、海洋散骨についてみなさまにわかりやすい言葉で具体的にご紹介していきます。

まず散骨ですが、ご遺骨を海にまくことの総称なのですが、故人様の希望やご遺族様の希望など散骨を行う理由はそれぞれ異なります。ただ散骨は有名人なども行っていて最近は増えてきています。
「散骨」は、海外では当たり前に認知されていますが、日本ではまだ新しい文化と言えます。
従来の「土に還る」という考え方と社会常識や慣習、宗教観との違いももちろんありますが、ご遺骨の一部を分骨され、散骨されるというケースも増えています。ご家族と十分ご相談ください。

今回は最初なので簡単なご紹介でしたが、これから日々更新を続けていきます。1日1日いろいろな内容でみなさんにお届けしていきますのでどうぞよろしくお願いします。

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